レッスンの特長

それぞれの法人様のニーズに合わせた最適なレッスン方法、学習環境を構築します。

  1. 英会話を学ぶ目的
  2. どのような場面で英語を使うのか
  3. 目標レベル
  4. 社員様のレベルと英語学習経験
  5. 講師・レッスンへのご要望

等をお聞きして、最適なレッスンをご提案いたします。

今までに他のスクールをご利用された経験のある法人様には、そのときの問題点などもお聞きして、解決策を提案いたします。

7アクト法人レッスン 7つのポイント

ポイント1  e-ラーニングシステム(Webを使った自宅学習用教材)

総合英語コース全300レッスンは6カ月間使い放題。
最初に診断テストで現在の実力を計測。弱い分野を分析して内容がカスタマイズされるので総合的な英語力をバランスよく効率的に学習できます。

ポイント2  e-ラーニングシステムに連動した効果的なレッスン

レッスンを自宅学習と連動させることで、学んだことを実際の会話で使えるものとして定着させます。

ポイント3  コーチングシステム

文法、語彙、その他英語の勉強に関する疑問を、オンラインで質問(日本語で)出来ます。
自分専任のコーチが分かりやすく回答、英語力向上に役立つアドバイスを致します。
また、個々のe-ラーニングの進行状況などを担当者の方に定期的にご報告することも可能です。

ポイント4  カスタマイズレッスン

ビジネス英語は仕事の場面で求められる会話が変わります。
ミーティング、電話対応、ディスカッション、ご希望であれば御社の事業内容をレッスンに組み込むことにより、より実践に近い形でレッスンをご提供することが可能です。

ポイント5  会話力に特化したレベルチェックテスト

レベルチェックは英会話力を4つの面(文章構文力、語彙、流暢さ、発音)から詳しく分析、数値化しますので「日常会話レベル」「ビジネス会話レベル」というあいまいな表現から、数字による明確な「英会話力」を提示することが出来ます。

ポイント6  グループレッスン

日本人同士の会話も意識してグループレッスンを併用することができます。
社内会議などのシュミレーションをグループで行うなど、より実戦に近いレッスンを体験できます。

ポイント7  特別なトレーニングを受けた外国人講師

7アクトの講師採用基準は、履歴書から分かるデーターだけではありません。
レベルにあったレッスンを進めるスキル、そして講師の人間性そのものも重要なポイントと考えています。その中でも特別なトレーニングをクリアした講師が担当致します。

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60分レッスンの基本的なフロー

①ウォーミングアップ・アイスブレークトーク5分、その週の出来事など日常的な会話からレッスンをスタートします。自分に関することを英語で話しながら、日本語モードから英語モードに移行する時間です。リラックスすることで、レッスンに集中できる姿勢を作ります。②前回の復習5分、前回のレッスンでなめらかに出てこなかったフレーズなどを復習し、講師が同じフレーズをチェックします。復習を行うことでレッスンを受けっぱなしで終わらせません。③インプット20分、単語、フレーズなど必要な知識を学ぶだけでなく、反射力+発話力を鍛える音読練習により、会話で使えるものとして定着させます。一文のすべてを聞き終わって意味を考えるのではなく、分割された語群ごとに意味をつかんでいく癖をつけることでリスニング力は短期間で伸長します。④アウトプット 20分~25分、実際のビジネスシーンを想定してロールプレイを行います。前半のインプットで学んだ知識が実際に使える知恵となるよう、場数をこなし繰り返し練習します。実際に社内で行われている電話対応、ミーティングやプレゼンなどを組み込むことにより、実践形式のレッスンを行います。⑤今日の復習 5分~10分、レッスンを振り返り、レッスン中に間違えたフレーズや、言いたくても言えなかった表現を修正します。その日に学んだフレーズや単語を復習する事により着実に積み重ねていきます。また、必要に応じて次回レッスンまでの課題を提出します。
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レッスンに使用するテキスト

厳選した市販の教材の中からお選びして提案させていただく方法を取っております。

レッスンを受ける方が、特化した表現が必要なのではなく、典型的な会社での ビジネス英語を話すことが目標であれば、市販の教材でも十分にカバーでき、コスト面でも優れています。

生徒さんの一人ひとりのタイプによって最適な勉強法が違ってくるのは当たり前です。 だからレッスンで使用する主なテキストは、あえて市販の教材から最適なものを選んでいます。そうすることで進めにくい教材が原因で成果がでないことを防げるのです。

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